【ポケカ環境】優勝デッキまとめ(2020年06月14日分)

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  1. ドサイドンV
    1. 優勝:エネルギー破壊ドサイドンVデッキ
  2. ムゲンダイナVMAXデッキ
    1. 優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ
    2. 優勝:ムゲンダイナVMAXマニューラデッキ
    3. 優勝:ムゲンダイナVMAXクラッシュハンマーデッキ
    4. 優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ
    5. 優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ
    6. 優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ
    7. 優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ
    8. 優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ
    9. 優勝:エビワラー入ムゲンダイナVMAXデッキ
    10. 優勝:ムゲンダイナVMAX(ターボパッチ入)デッキ
  3. ルクシオレントラー(グッズロック)デッキ
    1. 優勝:ふわふわまくらグッズロック
  4. ジュナイパーデッキ
    1. 優勝:ジュナイパーインテレオンデッキ
    2. 優勝:ジュナイパーインテレオンデッキ
    3. 優勝:モクナシジュナイパーデッキ
  5. Loデッキ
    1. 優勝:チラチーノマグカルゴLoデッキ
  6. 三神ザシアン
    1. 優勝:三神ザシアンデッキ
    2. 優勝:三神ザシアンデッキ
    3. 優勝:三神ザシアンデッキ
  7. 三神三鳥(アルセウス&ディアルガ&パルキアGX+ファイヤー&サンダー&フリーザーGX)
    1. 優勝:三神三鳥デッキ
  8. エースバーンVMAXデッキ
    1. 優勝:ジラーチエースバーンVMAXデッキ
  9. 小ズガ(ズガドーン)デッキ
    1. 優勝:小ズガデッキ
    2. 優勝:小ズガデッキ
  10. インテレオンVMAXデッキ
    1. 優勝:オーロラインテレオンデッキ
    2. 優勝:インテレオンVMAX(モスノウ型)デッキ
    3. 優勝:インテレオンVMAXデッキ
  11. ピカゼク(ピカチュウ&ゼクロムGX)デッキ
    1. 優勝:ピカゼクデッキ
    2. 優勝:ピカゼクカプ・コケコデッキ
    3. 優勝:ピカゼク(電磁レーダー型)デッキ
  12. ドラパルトVMAXデッキ
    1. 優勝:ドラパルトVMAXデッキ
  13. ボーマンダVMAXデッキ
    1. 優勝:炎ボーマンダVMAXデッキ
    2. 優勝:ボーマンダVMAXクレイジーコードデッキ
  14. ガラルマッギョデッキ
    1. 優勝:ガラルマッギョデッキ

ドサイドンV

優勝:エネルギー破壊ドサイドンVデッキ

エネルギーをトラッシュするカードをかなり採用しています。

  • ドサイドンV「ドリルライナー」
  • コータスV「スチームクラッシュ」
  • マルヤクデV「ねつほうしゃ」
  • クラッシュハンマー
  • ザオボー

ムゲンダイナVMAXデッキ

優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ

スタジアムに《トキワの森》を採用しエネルギーの供給を安定させてます。《ムゲンダイナV》の「パワーアクセル」の手札からのエネルギー加速にも貢献できます。

今のムゲンダイナVMAXデッキのスタジアム候補はこれといって最適解がないと思います。そのひとつの選択肢として《トキワの森》は有と思います。

優勝:ムゲンダイナVMAXマニューラデッキ

《マニューラGX》、《マニューラ》を採用しているムゲンダイナVMAXデッキ、サポートは《ネズ》を採用せずに《博士の研究》、《マリィ》のフル投入で引く強さ、相手への手札干渉を重視されてます。

優勝:ムゲンダイナVMAXクラッシュハンマーデッキ

相手のテンポを《クラッシュハンマー》で奪い、《ダート自転車》も含めたドローソースで展開し《ムゲンダイナVMAX》の「ドレッドエンド」で攻撃し続けるデッキ。

優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ

優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ

《タチフサグマ》、《アクジキング》を採用されていますね。

このデッキでは採用されてませんが《アクジキング》→《ビーストリング》→《マニューラGX》「シャドーコネクション」の動きも強いのではと少し思いました。

優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ

採用カードがまとまっておりお手本のようなムゲンダイナVMAXデッキですね。

優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ

優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ

優勝:エビワラー入ムゲンダイナVMAXデッキ

あくタイプ以外であっても《クチナシ》を使用することでトラッシュにいるあくポケモンに差し替えることができます。

優勝:ムゲンダイナVMAX(ターボパッチ入)デッキ

《クロバットV》のドローを有効的に使用するため手札がかさむ進化カードを採用してない型ですね。エネルギー加速手段としては、《ターボパッチ》を採用されてます、加速先は、《ムゲンダイナV》に加速し毎ターン「ドレッドエンド」を宣言できるようにしたいですね。

ルクシオレントラー(グッズロック)デッキ

優勝:ふわふわまくらグッズロック

《ルクシオ》のグッズロックと《メリープ》のふわふわまくらバトル場のポケモンをねむり状態にし徹底的に相手の行動を制限するデッキです。

ジュナイパーデッキ

優勝:ジュナイパーインテレオンデッキ

《ジメレオン》、《インテレオン》の特性「うらこうさく」で必要なパーツをサーチします。
「うらこうさく」型にすると《ブルーの探索》と異なり、場の特性持ちを意識せずパーツを回収できるためオススメです。基本は非GXの構成なので《ジュナイパー》以外のポケモンでサイドを取られて負けるというケースはかなり少ないと思います。

《インテレオン》もワザを打てるように《オーロラエネルギー》を採用しているところもポイントですね。
《ジュナイパー》と《インテレオン》どちらもベンチ狙撃もあり相性がよいです。

優勝:ジュナイパーインテレオンデッキ

優勝:モクナシジュナイパーデッキ

2進化ポケモンを簡単に立ててれる《モクロー&アローラナッシーGX》を採用したデッキ。進化の選択肢にエネルギー加速を支援する《ゴリランダー》を経由すると《モクロー&アローラナッシーGX》の強力なGXワザ「トロピカルアワーGX」を狙うことができます。
相手のデッキによって進化先を《ジュナイパー》にするのか《ゴリランダー》にするのか判断が必要ですね。

Loデッキ

優勝:チラチーノマグカルゴLoデッキ

《チラチーノ》、《ザシアンV》でドローを進め、《リーリエのピッピ人形》、《メリープ》の「ふわふわまくら」で相手の攻撃を凌ぎ、《ジュジュベ&ハチクマン》、《マグカルゴGX》のGXワザでLo(山札切れ)を狙います。

こちらのリソースが枯れないように《ヤレユータン》の「リソースマネージメント」、《ふつうのつりざお》、《ともだち手帳》を駆使して必要なカードを山札に戻し再利用するデッキとなります。

三神ザシアン

優勝:三神ザシアンデッキ

流行の《クチートGX》、《ジュラルドン》を採用している三神ザシアンデッキです。

優勝:三神ザシアンデッキ

《デデンネGX》、《クロバットV》を2枚ずつ採用し「オルタージェネシスGX」の起動成功率をあげています。

優勝:三神ザシアンデッキ

フーパ採用しているところがおもしろいですね。
オルタージェネシス込で1エネ120ダメージは優秀と思います。

欲をいえば《ジュナイパー》ライン(HP140)までみれると神だったです。

三神三鳥(アルセウス&ディアルガ&パルキアGX+ファイヤー&サンダー&フリーザーGX)

優勝:三神三鳥デッキ

炎タイプ軸で三神と三鳥を軸としたデッキ、もともと使い方が難しい《ファイヤー&サンダー&フリーザーGX》ですが《アルセウス&ディアルガ&パルキアGX》の「アルティメットレイ」を使用すると自然とエネルギー加速できるので相性自体はいいのかもしれないです。

エースバーンVMAXデッキ

優勝:ジラーチエースバーンVMAXデッキ

エースバーンデッキは他の炎デッキよりも回復できるギミックを準備してますがこちらは、《すごいキズぐすり》、《マオ&スイレン》の2枚のみより攻撃的なエースバーンデッキといえます。《ガラルジグザグマ》+《ウッウ》の組み合わせでベンチにいるHP160~HP200辺りまで倒しきるギミックがあるので有利なサイドプラン決めることができそうです。

溶接工で容易に必要なエネルギーを準備できる

かんしゃくヘッドを使用することで《ウッウ》で届かない《ワタシラガV》や《クロバットV》までも射程圏内に入れることができます

小ズガ(ズガドーン)デッキ

優勝:小ズガデッキ

優勝:小ズガデッキ

2位の方のコメントが「グッズロックをケアした小ズガ」とありましたが非常に気になる言葉、デッキレシピからは読み取ることができなかったのでプレイングレベルの問題なのでしょうか。勉強不足ですみません。

グッズロックをクリアできれば今強いVMAXデッキに対しても強く出れるため今後も絶対に意識しておかないといけないデッキタイプとなります。

インテレオンVMAXデッキ

優勝:オーロラインテレオンデッキ

《ヌオー》の特性「おしながす」を利用して場のエネルギーをまわしていくデッキとなります。

↑3種類のエネルギーは、場にあればいずれも”水エネルギー”として扱われるため《ヌオー》の特性「おしながす」で自由に付け替えが可能となります。

《ゼラオラGX》の特性「じんらいゾーン」も《オーロラエネルギー》をつけたポケモンに対して効果が発揮するため場にある《オーロラエネルギー》を逃したいポケモンに「おしながす」でつけかえし、「じんらいゾーン」で逃げる動きが可能となります。

《フシギバナ&ツタージャGX》の特性「かがやくつる」は、《オーロラエネルギー》に加え《ユニット草炎水エネルギー》でも効果が発動するので強力な《ボスの指令》が実質エネルギー手張りだけで完結します。
《オーロラエネルギー》で「かがやくつる」の効果を使用した場合、そのまま「じんらいゾーン」でアタッカーと交換、手張りした《オーロラエネルギー》はアタッカーへ供給とまわしてて楽しいデッキと思います。

その他にも今のメタ環境に併せていろんなタイプのポケモンを採用できるのが強みですね。

優勝:インテレオンVMAX(モスノウ型)デッキ

《モスノウ》でエネルギー加速する《インテレオンVMAX》デッキ、今環境トップにいるムゲンダイナVMAXデッキには、特性「ベンチバリア」を持った《ミュウ》を採用できないため、《インテレオンVMAX》のベンチ狙撃がかなり有効となります。

ムゲンダイナVMAXと分が悪いピカゼクデッキがこれで減るとTire1も目前と思います。(ただピカゼクはなかなか減ってないのが現状です・・・)

優勝:インテレオンVMAXデッキ

ピカゼク(ピカチュウ&ゼクロムGX)デッキ

優勝:ピカゼクデッキ

優勝:ピカゼクカプ・コケコデッキ

主に《ジュナイパー》対策か非GX,Vの《カプ・コケコ》を4枚採用しています。逃げるエネルギーも0なのが使いやすそうです。
《ボスの指令》に加えて《カスタムキャッチャー》を採用しているところもポイントですね。

優勝:ピカゼク(電磁レーダー型)デッキ

《電磁レーダー》3枚採用で特に初動の動きを安定させていると思います。《タッグコール》型とは違い《サンダーマウンテン◇》を序盤場に出せる確率は落ちますが《電磁レーダー》だと《デデンネGX》までサーチ可能なため事故時でもなんとか復帰できる性能を持っているデッキと思います。

ドラパルトVMAXデッキ

優勝:ドラパルトVMAXデッキ

ムゲンダイナVMAXが実装されたことで確実に数が減った、ドラパルトVMAXデッキ、《ドラパルトVMAX》はサイドの複数取りができる強力なスペックを持っているためムゲンダイナVMAXをどれだけ対策できるかが鍵となります。

ムゲンダイナVMAXデッキで大活躍している《イベルタルGX》の採用、《アローラサンドパンGX》の採用が光ます。

ボーマンダVMAXデッキ

優勝:炎ボーマンダVMAXデッキ

ボーマンダVMAXは、無色がいえいろんな型がありますがエネルギー加速手段が強力な炎タイプと合わせるのが1番丸いと思います。《ボルケニオン》も自然に採用されるため《ジュナイパー》の突破も容易です。

優勝:ボーマンダVMAXクレイジーコードデッキ

ボーマンダVMAXデッキの型の1つとして定着してきた《ポリゴンZ》の「クレイジーコード」、《すごいキズぐすり》と《リサイクルエネルギー》を同時に採用しほぼコストなくHP回復することができます。

ガラルマッギョデッキ

優勝:ガラルマッギョデッキ

《がラルマッギョ》にエネルギーをはり耐久するデッキ、耐久を支援する《クラッシュハンマー》、《リーリエのピッピ人形》も同時に採用されています。

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